お知らせ
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大祓・元朝祈祷受付中 [平成29年12月1日]
12月1日より年の後半の罪穢れを祓う「大祓」と、新年一番のご祈祷「元朝祈祷」の受付をしております。

◎大祓は「人形・ひとがた」で自身の体をぬぐい3回息を吹きかけます。一家族500円の初穂料です。茅の輪をお渡しします。
※大祓式は大晦日午後5時半からです。どなたでも参列いただけます。

◎元朝祈祷は元日0時から行われる歳旦祭・一番祈祷のことで希望者は昇殿も可能です。初穂料は5000円からです。

大祓をして清々しい気持ちで元日を迎え、新年の御祈祷を受けすばらしい1年をおくりましょう!

受付は大晦日午後5時までとなっております。

詳しくは社務所まで。
043(484)0392

茅の輪と人形

茅の輪くぐりも行います
 
七五三詣(12月) [平成29年11月28日]
 12月も七五三詣りの御祈祷を行っております。
尚、ご予約を頂けると待ち時間が少なくご案内できます。


○午前の部 午前9時半〜11時半
○午後の部 午後1時半〜3時半くらい
約30分ごとに奉仕します。

また上記時間外にご希望の場合はご相談下さい。


※ お祝い年は数え年・満年齢、いずれも御祈祷しております。

お子さまのご成長のお祝いは
由緒正しい『子育て・むすびの姫神さま 麻賀多神社』へ


お問い合せは下記へお電話ください。

麻賀多神社社務所 043(484)0392




 
安産祈願(12・1月の戌の日) [平成29年11月22日]
・12月の戌の日
1日(金曜日)13日(水曜日)25日(月曜日)
・平成30年1月の戌の日
6日(土曜日)18日(木曜日)30日(火曜日)

安産祈願には御神札・安産御守・腹帯布守・御神酒がつきます。
(※腹帯布守は、秋の大祭で大神輿に巻かれていた布を、安産祈願用に奉製した御守です)

御祈祷の際は腹帯を持参してください。
腹帯の形状は問いません。
(サラシ・腹巻き状・ガードル式・ベルト式など、実際に妊婦さんが使用するもの)
※腹帯を使用しない方は持参不要です。

尚、戌の日以外でも安産の御祈祷や、
神札・御守の授与をおこなっております。

・御祈祷はご予約をいただくと、待ち時間無くご案内が出来ます。
麻賀多神社社務所 043(484)0392
電話受付 9時より17時まで

戌の日には幟が立ちます

腹帯布守
 
巫女・手伝い募集(年末年始) [平成29年10月28日]
 年末年始の巫女さんとお手伝いを募集しています。
・条件
 年末までに3日以上の出社が可能
 大晦日より1月3日までの全日出社が可能
 年齢 高校生〜20代前半
 奉仕意欲のある方
 佐倉近郊から出社可能の方
 過度な茶髪はご遠慮下さい
※巫女装束はコスプレではありませんので、格好をしたいだけの志望はご遠慮願います

・面接日
 11月18日 15時〜16時半
 12月 3日 15時〜16時半
     9日 15時〜16時半

・場所 麻賀多神社社務所
・持参品 履歴書・親の承諾書
・面接後の研修日 12月10,17日のいずれか。

申込時に面接要項と承諾書を渡しますので、熟読して下さい。
詳しくは社務所までお問い合せ下さい
(11月の土日祭日はご遠慮下さい)

麻賀多神社社務所 043(484)0392


 
「結びのまが玉」について [平成29年9月6日]
 御守の「結びのまが玉」につき、従来はここの石について説明をしておりましたが、平成29年9月より包みそれぞれに説明書を同封しました。
 この説明書は、説明を担当している当社禰宜が謹製したもので、今後はすべて同封の説明書を持って対応させて頂きます。
 ご参拝の方には、ご理解の程よろしくお願い致します。
 


 
並木町へ義捐金贈呈 [平成29年6月25日]
 昨年10月17日に失火によって大破してしまった並木町の御神酒所ですが、復興に向けて募金活動が行なわれております。
 当社に於いても、御殿前にて募金箱を設置して奉賛を募っておりましたが、5月末日をもって締め切りとさせて頂き、本日、並木町関係者に「復興支援義捐金」としてお渡しを致しました。
 現在は修理における合い見積もりの作成などを行なっているそうで、本年度中に修理作業に取りかかる見込み。修理作業の様子などもアップしていく予定です。
 ご協力頂いた皆さんに感謝申し上げますと共に、立派な御神酒所の勇姿を待ちたいと思います。

社頭義捐金合計 156,521円




 
速報 大御神輿渡御決定 [平成29年4月22日]
 本日、麻賀多神社総代会総会を開催。秋の例大祭において本年の大御神輿渡御と日程が決定しました。

渡御神幸路の詳細は後日決定となります。

大祭式 10月13日 午後1時半 斎行
発輿祭  同  日  午後3時

御旅所発輿祭 15日 午後4時半
還御祭  同  日  午後10時頃

大年番町 正・間之町
     副・野狐台町

以 上




 
運気上昇御守 [平成27年1月5日]
 当社は端午の節句に御殿前へ鯉のぼりを掲げます。この光景は佐倉の風物詩ともなっており、沢山の方が楽しみにされているようです。
 まあちょっと季節外れのようなお話しなのですが、掲げている鯉のぼりですが、数年に一度新しい物に取り替えます。この以前掲げたいた鯉のぼりを、内符という御神札にした御守が出来上がりました。
 その名も「運気上昇御守」です。鯉のぼりは男の子というイメージが強いですが、よく思い出してください。真鯉から始まり色とりどりの鯉が泳いでいます。
 その姿は仲の良い家族をも連想することが出来ますね。また大空高く舞い、風に立ち向かっていく、信念を持って前に進む姿とも言えます。
 また、佐倉は印旛沼を抱え、その沼には鯉から変化した龍の伝説もあり、麻賀多神社の御殿には、鯉と龍の彫り物も施されているのです。
 このような御縁を戴き、新しい御守を奉製致しました。お正月より頒布となる「運気上昇御守」、皆さんの志、そして運気が大空高く昇る鯉のように上昇しますように!




 
ふさのくに 神社御朱印めぐり [平成26年2月4日]
 房総神社振興委員会主催の「ふさのくに 神社御朱印めぐり」がスタートしました。
 これは県内(安房国・上総国・下総国)の加盟37社をめぐり御朱印を集め、1つの国の御朱印を集め終えると「満願」、3カ国総てを集めると「大満願」となり記念の絵馬がもらえます。
 専用御朱印帳は一冊200円、御朱印は一カ所300円の初穂料となります。
詳しくは下記HPをご覧下さい。

http://boshu.jinja.ne.jp/index.html


 
えんむすび・恋昇鯉みくじ [平成25年3月23日]
 恋愛成就にかんする2つの授与品をご紹介します。

・「みむすび銀杏のえんむすび守」
 御祈祷した御神札を結びの形に奉製しました。御守本体に金銀の水引が差し込んであります。これを御神木と繋がっている「願いひも」に願いを込めて結びましょう。

・「恋昇鯉みくじ・こいのぼりこいみくじ」
 紅白2種類の鯉張り子におみくじが着いています。恋愛や運気上昇、良いご縁と結ばれるようなアドバイスが書いてありますよ。
 おみくじは次回引くまでお財布や鞄に入れ時折読み返しましょう。張り子はお部屋に飾って下さいね。

良い縁と結ばれますように

願いひもは御殿東側です

恋昇鯉みくじ