お知らせ
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安産祈願(5・6月の戌の日) [平成29年4月29日]
・5月の戌の日
11日(木曜日)23日(火曜日)

・6月の戌の日
4日(日曜日)16日(金曜日)28日(水曜日)

安産祈願には御神札・安産御守・腹帯布守・御神酒がつきます。
(※腹帯布守は、秋の大祭で大神輿に巻かれていた布を、安産祈願用に奉製した御守です)

御祈祷の際は腹帯を持参してください。
腹帯の形状は問いません。
(サラシ・腹巻き状・ガードル式・ベルト式など、実際に妊婦さんが使用するもの)
※腹帯を使用しない方は持参不要です。

尚、戌の日以外でも安産の御祈祷や、
神札・御守の授与をおこなっております。

・御祈祷はご予約をいただくと、待ち時間無くご案内が出来ます。
麻賀多神社社務所 043(484)0392
電話受付 9時より17時まで

戌の日には幟が立ちます

腹帯布守
 
週刊新潮の記事について(加筆) [平成29年4月23日]
 今月13日発売の週刊誌「週刊新潮」の記事中において、麻賀多神社の社名と痲薬であるマリファナ等について関連づけ、またオカルト神社との表記がありました。
 その件について、記事中の麻賀多神社は当社ではありませんが、麻賀多十八社の仲間としてとうてい是認することは出来ず、麻本来の姿を知らしめるべく活動されている栃木県の大麻博物館と連携をして、新潮社に抗議文を送付致しました。
 「麻」は日本古来の農産物で有り、神々へのお供え物、そして現在でも神事に欠かせない物であります。
 皆さんに於かれましても、流言誹謗に惑わされることなく、今までと変わらず安心して御参拝ください。

大麻博物館 http://taimahak.jp/
 
速報 大御神輿渡御決定 [平成29年4月22日]
 本日、麻賀多神社総代会総会を開催。秋の例大祭において本年の大御神輿渡御と日程が決定しました。

渡御神幸路の詳細は後日決定となります。

大祭式 10月13日 午後1時半 斎行
発輿祭  同  日  午後3時

御旅所発輿祭 15日 午後4時半
還御祭  同  日  午後10時頃

大年番町 正・間之町
     副・野狐台町

以 上




 
新入園・入学のおはらい [平成29年1月9日]
 4月に新入園・入学を迎えるお子さん、保護者の皆さん、おめでとうございます。

 麻賀多神社では入学を前に登下校の交通安全と学業成就のお祓いをしています。

 当日はランドセルや通園鞄をお持ち下さい。服装は自由ですが、制服が有る場合はその姿でお詣りされても良いでしょう。

式順
・開式太鼓
・修祓(鞄やランドセルのお祓い)
・祝詞奏上(入園・入学を神様に報告します)
・お鈴祓い
・誓いの言葉
・玉串奉奠
所要時間20分ほど
初穂料5000円

お問い合わせ・ご予約は社務所まで
麻賀多神社社務所 043(484)0392




 
並木町 御神酒所復興募財のお願い [平成28年10月31日]
 今月17日に不審火で上半部を消失した並木町の御神酒所ですが、既に復興に向けて活動が始まっています。しかしながら、先ずは先立つものが必要ですので、募財活動を行うこととなりました。
 目標金額は約600万円となり、支弁としては御神酒所の修復、幕と提灯、そしてお囃子の道具の新調など、内容は多岐にわたります。
 神社でも募金箱を設置しておりますので、皆さんのご浄財を賜りますよう、ご協力のほどお願いします。
 また、並木町町内会へ直接振込みも可能です。詳しくは画像をご覧下さい。

※今後は街頭での募金活動も予定しておりますが、類似団体が現れる可能性もありますので、お気を付け下さい。

よろしくお願いします

振込先はこちら
 
「結びのまが玉」について [平成28年7月1日]
 御守「結びのまが玉」につき、近年大変多くの方々にお受けいただいております。
ご希望により「石の種類や御神威」について神職がご説明やアドバイスをさせていただいておりますが、神事や社務の都合上お待ちいただく場合がありますので予めご了承下さい。
(※12時〜13時は説明休止です)
また、お正月期間中と10月の例祭期間は、基本ご説明が出来ません。詳細な説明希望の場合は節分過ぎ等になりますので、ご容赦願います。

※「結びのまが玉」は、まが玉が一包みに1つ入っております。包みを引く際に、麻賀多様があなたに見合った石を選んでくださいます。
したがって包みの中を見て石を選ぶことは出来ません。
石種は10種類ほどです。

・平成26年10月4日追記
結びのまが玉を入れる巾着袋が完成しました。
麻賀多様にちなみ本麻で奉製してございます。初穂料は200円です。

・平成28年7月1日追記
まが玉の説明ですが、禰宜療養中に付き、説明書若しくは宮司からの説明となります。
尚、説明書お渡しの場合は、個別の説明はありませんので、ご了承下さい。

結びのまが玉  (一例・翡翠)


 
運気上昇御守 [平成27年1月5日]
 当社は端午の節句に御殿前へ鯉のぼりを掲げます。この光景は佐倉の風物詩ともなっており、沢山の方が楽しみにされているようです。
 まあちょっと季節外れのようなお話しなのですが、掲げている鯉のぼりですが、数年に一度新しい物に取り替えます。この以前掲げたいた鯉のぼりを、内符という御神札にした御守が出来上がりました。
 その名も「運気上昇御守」です。鯉のぼりは男の子というイメージが強いですが、よく思い出してください。真鯉から始まり色とりどりの鯉が泳いでいます。
 その姿は仲の良い家族をも連想することが出来ますね。また大空高く舞い、風に立ち向かっていく、信念を持って前に進む姿とも言えます。
 また、佐倉は印旛沼を抱え、その沼には鯉から変化した龍の伝説もあり、麻賀多神社の御殿には、鯉と龍の彫り物も施されているのです。
 このような御縁を戴き、新しい御守を奉製致しました。お正月より頒布となる「運気上昇御守」、皆さんの志、そして運気が大空高く昇る鯉のように上昇しますように!




 
ふさのくに 神社御朱印めぐり [平成26年2月4日]
 房総神社振興委員会主催の「ふさのくに 神社御朱印めぐり」がスタートしました。
 これは県内(安房国・上総国・下総国)の加盟37社をめぐり御朱印を集め、1つの国の御朱印を集め終えると「満願」、3カ国総てを集めると「大満願」となり記念の絵馬がもらえます。
 専用御朱印帳は一冊200円、御朱印は一カ所300円の初穂料となります。
詳しくは下記HPをご覧下さい。

http://boshu.jinja.ne.jp/index.html


 
えんむすび・恋昇鯉みくじ [平成25年3月23日]
 恋愛成就にかんする2つの授与品をご紹介します。

・「みむすび銀杏のえんむすび守」
 御祈祷した御神札を結びの形に奉製しました。御守本体に金銀の水引が差し込んであります。これを御神木と繋がっている「願いひも」に願いを込めて結びましょう。

・「恋昇鯉みくじ・こいのぼりこいみくじ」
 紅白2種類の鯉張り子におみくじが着いています。恋愛や運気上昇、良いご縁と結ばれるようなアドバイスが書いてありますよ。
 おみくじは次回引くまでお財布や鞄に入れ時折読み返しましょう。張り子はお部屋に飾って下さいね。

良い縁と結ばれますように

願いひもは御殿東側です

恋昇鯉みくじ
 
スポーツ上達守 [平成22年4月10日]
 球技のボール形の御守「スポーツ上達守」として野球・サッカー・テニス・ゴルフを頒布しております。年齢層を問わずスポーツを愛好される方々にお受けいただいております。
 今回新たに「バスケットボール」が登場しました。いずれの上達守も社務所でお分かちしております。

初穂料700円

在来4種

バスケットボール